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度付きメガネの購入について

度付きレンズのメガネをご購入の方は以下の内容をご確認いただき、ご注文の度数をご指定ください。

度数とレンズについて

レンズの種類によって対応可能度数が異なります。

ご注文をいただく度数に対して対応しているレンズをご購入ください。

決済画面での度数指定について

度数の指定は決済画面にて行っていただきます。

決済画面の1ページ目「送付先の入力」の備考欄にてご指定の度数をご入力ください。

決済画面での度数指定について

度数のご入力について

・処方箋から度数を入力する場合

遠用もしくは近用のメガネの度数について

遠用のメガネもしくは近用のメガネのどちらかをご購入いただく場合は以下の内容をご確認ください。

処方箋から度数を入力する場合

ご入力いただく項目はA(右)とB(左)のゝ緻未鉢円柱と軸の数値とC(瞳孔距離)の数値を決済時にご入力ください。
近用についても同じ入力方法となります。
※処方箋に記載される項目は処方箋によって異なる場合がございます。 詳しくは下記「用語について」をご参照ください。

度数指定について

・メガネを購入した際の保証書から度数を入力する場合

ご入力いただく項目はA(右)B(左)のSPHとCYLとAXSとPDの数値をご入力ください。

メガネを購入した際の保証書から度数を入力する場合 メガネを購入した際の保証書から度数を入力する場合

・コンタクトレンズの度数から入力する場合

左右のコンタクトレンズの度数をご入力いただきます。

乱視がない場合は「CYL」「AXIS」の度数はコンタクトレンズのパッケージに表記されておりませんのでご入力いただく必要はございません。

コンタクトレンズ 度数 コンタクトレンズ 度数 コンタクトレンズの度数入力

※コンタクトレンズのSPH(度数)はメーカーによって表記が異なり、「D」「S」などで表記され、単位が記入されていない場合もございます。

※P.D[瞳孔間距離]についてはコンタクトレンズには表記されておりませんので後述「P.D【瞳孔間距離】についてをご参照ください。

※コンタクトレンズが眼(角膜)に 密着しているのに対し、眼鏡は、眼とレンズが離れているため、コンタクトレンズと眼鏡では同じ度数であっても視力の出方が異なる場合がございます。

・P.D【瞳孔間距離】について

PDとは瞳孔間距離のことです。

下の画像を参考に、右目の黒目の中心(瞳孔)から、左目の黒目の中心(瞳孔)の距離を定規で測ってください。

一般成人男性の平均は60mm〜70mm前後です。一般成人女性の平均は56mm〜66mm前後です。

PD(瞳孔間距離)についての説明

用語について

処方箋や保証書によって同じ意味でも表記が違う場合があります。 また、度数についての専門用語について解説します。

遠用/for distance
遠くを見るためのメガネ。「Distance」と表記されていることもある。日常生活に使用するため「常用」と表記されることも
近用/for reading
近くを見るためのメガネ。主に老眼用。「for near」と表記されていることもある
右 / R
右目の情報であるという意味
左 / L
左目の情報であるという意味
球面度数 / SPH(Sphere)
「S」と表記されていることも。数値の前に「−」「凹」がついていると近視、「+」「凸」なら遠視または老眼の程度がわかる。 数値が大きいほど度が強くなる。単位は「D(ディオプトリー)」で0.25刻み。度数の必要がない場合は「0.00」または「Plano」「Plane」
乱視度数 / CYL(Cylinder)
「C」と表記されていることも。この数値で乱視の度合いがわかる。数値の前に「−」「凹」、「+」「凸」がつき、数値が大きいほど度が強くなる。 単位は「D(ディオプトリー)」で0.25刻み。乱視の矯正が必要ない場合は記載されない
乱視軸 / AXIS
「AX」と表記されることも。乱視の角度のことで、0°?180°で記される。必ず円柱軸とセットで表記される。乱視の矯正が必要ない場合は記載されない
瞳孔間距離 / P.D.(Pupil Distance)
左右の瞳孔の距離。単位は「弌廚悩険κ未泙燭蝋膸擦乃される。個人差はあるが、男性は64弌⊇性は60个合算の平均値。度数情報を登録する際、度が強い方や乱視の方はこの数値がズレると見えにくくなるため、初回の方はお店や眼科で測るのがおすすめ